沿革

2021年

DMMブックスのキャンペーンが社会現象化

2020年

コロナ禍でも減速することなく新規事業を複数立ち上げ

2019年

農業、消防車など新しい領域でのM&Aの活発化

2018年

DMM.com会員数 3,000万人突破 / 成人事業を分社化

2017年

グループ総売上 2,000億円突破

2016〜2013年

ハードウェア・プロダクト事業へ参入
  • 2016年  「DMMオンラインサロン」リリース
  • 2014年  「DMM.make ROBOTS」リリース
  • 2014年  ものづくりのためのプラットフォーム「DMM.make」リリース
  • 2013年  「DMM.make 3D PRINT」リリース

2012〜2000年

現在、主力事業に成長したサービスが立ち上がる
  • 2013年  「DMM英会話」リリース
  • 2012年  オンラインゲーム事業「現・DMM GAMES」開始
  • 2012年  ソーラー(エナジー)事業開始
  • 2009年  「DMM FX」リリース(株式会社DMM.com証券設立)
  • 2009年  アイドル公演生配信「AKB48 LIVE!! ON DEMAND」リリース
  • 2003年  「DMMレンタル」リリース

1999〜1998年

ビデオ通販、動画配信サイトの立ち上げ

レンタルビデオ店を石川県加賀市に5店舗展開していたが、国内外の競合と同じ土俵で勝負しても勝てないと感じた亀山が、当時黎明期だったインターネットビジネスを始め、1998年、ビデオ通販・動画配信サイト(現DMM動画)を立ち上げる。

  • 1999年  株式会社デジタルメディアマート(現・DMM.com)を設立