プレスリリース

沖縄「ゆいレール」にてDMMかりゆし水族館ラッピング車両の出発式を実施

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株式会社DMM RESORTS(ディーエムエム・リゾーツ、本社:沖縄県豊見城市、代表取締役:市川 大介、https://dmm-resorts.co.jp 、以下 DMM RESORTS )は、2019年7月29日(月)に沖縄都市モノレール「ゆいレール」那覇空港駅にて、DMMかりゆし水族館ラッピング車両の出発式を行いましたのでお知らせいたします。

01▲DMMかりゆし水族館号 出発式の様子

 

02▲DMMかりゆし水族館号

 DMMかりゆし水族館ラッピング車両の運行を記念する出発式は、那覇空港駅ホームの特設会場にて行われました。DMMかりゆし水族館ラッピング車両は式典開始とともに入線し、大きな拍手と共にその場にいた皆様にお迎えいただきました。沖縄都市モノレール株式会社の代表取締役社長 美里 義雅氏には、沖縄の新たな観光資源の取り組みとして沖縄県全体とゆいレールについて今後の展望やDMMかりゆし水族館号運行による地域活性化に向けた期待について、お話しいただきました。
その後、ラッピング車両を背景に写真撮影・テープカットを行い、午前11時36分にDMMかりゆし水族館号は首里城駅方面へと出発いたしました。
また本日運行開始した車両を合わせ、2020年4月の開業までに計4種類のDMMかりゆし水族館ラッピング車両の運行を予定しております。第2弾は8月2日(金)より運行開始、第3弾・第4弾は今年8月〜来年春頃にかけて運行を予定しております。(※1)

注記 :
(※1)第2弾〜第4弾の運行開始時期は前後する可能性があります。

 

《DMMかりゆし水族館について》
那覇空港から車で約20分(※2)の沖縄県豊見城市字豊崎(大和ハウス工業株式会社の開発するショッピングセンター内)に2020年4月開業予定の水族館です。
「最新の映像表現と空間演出を駆使した、新しいカタチのエンタテイメント水族館」をメインテーマとし、沖縄地方を中心とした様々な海洋生物や動植物の展示を始め、商業施設内とは思えない開放的な空間演出を提供いたします。
DMMかりゆし水族館が入居する棟は地上3階層構造となっており、その内1・2階部分(延床面積:6,937.9㎡(2,102坪))を予定しています。また、初年度入場者数は210万人を目標としています。
注記 :
(※2)空港から直接距離で約5㎞、交通事情によって所要時間は変動いたします。

DMMかりゆし水族館の今後の情報は公式ページ( https://kariyushi-aquarium.com )にて随時更新してまいります。

▼「株式会社DMM RESORTS」コーポレートサイト
https://dmm-resorts.co.jp

▼「DMMかりゆし水族館」公式ページ
https://kariyushi-aquarium.com
公式ページではDMMかりゆし水族館の情報を随時更新してまいります。
また、取材のお申込み・各種お問い合わせも公式ページから承っております。

▼「DMMかりゆし水族館」公式SNS
Facebook :https://www.facebook.com/dmm.kariyushi.aquarium/
Twitter :https://twitter.com/dmm_kariyushi
Instagram :https://www.instagram.com/dmm_aquarium/

 

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株式会社DMM RESORTS 広報
E-MAIL:aquarium-info@dmm.com
担当者:小池、餌取
沖縄本社:〒901-0225 沖縄県豊見城市字豊崎3-59
東京オフィス:〒106-6224 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー24F
リリース:https://dmm-corp.com/press/
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